【くら寿司】超熟成まふぐが115円で復活!本ズワイガニも値下げ、でも熟成真鯛は値上げです
2026年3月6日のメニュー更新で、くら寿司の複数メニューに価格変更がありました。
特に目立つのは、販売再開と同時に値下げされた「超熟成 まふぐ(一貫)」と「本ズワイガニ軍艦(一貫)」、そして販売再開しつつ値上げされた「熟成 真鯛」です。
超熟成 まふぐ(一貫):150円 → 115円

2026年1月4日に販売終了していたメニューが、3月6日に販売再開。同時に最安店舗価格が150円から115円になりました。
価格帯も、¥150 / ¥155 / ¥165 / ¥185 から、¥115 / ¥120 / ¥130 / ¥150 へ変更されています。これはかなり分かりやすい値下げ復活です。
本ズワイガニ軍艦(一貫):140円 → 110円

こちらも販売再開と同時に値下げ。最安店舗では140円から110円になっています。3月6日から3月9日までの短い販売期間として登録されています。
活〆真鯛湯引き:270円 → 250円

活〆真鯛湯引きも販売再開と同時に270円から250円へ。履歴では2025年10月31日に250円から270円へ上がっていたため、今回いったん戻った形です。
熟成 真鯛:250円 → 300円

一方で、熟成 真鯛は販売再開と同時に250円から300円へ値上げされています。3月7日には価格帯変更も入り、¥300 / ¥305 / ¥315 / ¥335 の価格帯になっています。
今回の価格変更は、通常価格の一律改定というより、販売再開・フェア・新シリーズ導入が重なったメニュー別の調整に見えます。とはいえ、まふぐと本ズワイガニの値下げ復活はかなり目立つニュースですね。