【はま寿司】北海道噴火湾ほたて110円が登場、うに軍艦・姿いかなど6品が登場・復活
2026年7月7日のメニュー更新で、はま寿司に「北海道噴火湾 水揚げ茹でほたて」が110円(都市型店舗は121円)で登場しました。あわせて「炙り北海道噴火湾 水揚げほたて 焦がし醤油」も登場し、「うに軍艦」「うにいくら軍艦」「姿いか」「赤貝ひも軍艦」の4品が販売再開されています。
北海道噴火湾水揚げ 茹でほたて100円の期間限定メニューを中心に、ほたて・うに・いか・貝ひもがそろう更新です。うに軍艦とうにいくら軍艦は6月9日に掲載がなくなっていたので、約4週間ぶりの復活となります。
今回、登場・復活したメニューは下記の6品です。
北海道噴火湾 水揚げ茹でほたて:110円(都市型店舗は121円)
炙り北海道噴火湾 水揚げほたて 焦がし醤油:110円(都市型店舗は121円)
うに軍艦:319円(都市型店舗は341円)
うにいくら軍艦:319円(都市型店舗は341円)
姿いか:176円(都市型店舗は198円)
赤貝ひも軍艦:176円(都市型店舗は198円)
北海道噴火湾 水揚げ茹でほたて:110円(都市型店舗は121円)

北海道の噴火湾で水揚げされたほたてを使った、今回の主役メニューです。販売期間は7月7日から7月21日までの予定で、通常店舗では税込110円という頼みやすい価格になっています。
やわらかく甘みのあるほたてを110円で楽しめるのは、かなりうれしい内容ですね。まずはここから押さえたい一皿です。
炙り北海道噴火湾 水揚げほたて 焦がし醤油:110円(都市型店舗は121円)

同じ北海道噴火湾のほたて系として、炙りの焦がし醤油メニューも登場しています。茹でほたての素直な甘みと、炙りの香ばしさで食べ比べできるのが楽しいところです。
うに軍艦:319円(都市型店舗は341円)

うに軍艦は、6月2日に販売再開され、6月9日に販売終了となっていたメニュー。今回、7月7日の更新で約4週間ぶりに戻ってきました。
2025年10月21日:登場
2026年6月2日:販売再開
2026年6月9日:販売終了
2026年7月7日:販売再開
うに系は出ているうちに食べておきたいネタなので、待っていた方にはうれしい復活です。
うにいくら軍艦:319円(都市型店舗は341円)

うにいくら軍艦も、うに軍艦と同じ流れで復活しています。うにといくらを一皿で楽しめる華やかな軍艦で、こちらも通常店舗では319円です。
2025年10月21日:登場
2026年6月2日:販売再開
2026年6月9日:販売終了
2026年7月7日:販売再開
姿いか:176円(都市型店舗は198円)

姿いかは、身とゲソを一度に楽しめるいかメニュー。4月21日に販売終了していたため、今回は約2ヶ月半ぶりの販売再開となります。
2025年11月18日:登場
2025年12月2日:販売終了
2026年4月14日:販売再開
2026年4月21日:販売終了
2026年7月7日:販売再開
赤貝ひも軍艦:176円(都市型店舗は198円)

赤貝ひも軍艦は、コリコリとした食感を楽しめる貝ひも系の軍艦です。2月4日に販売終了していたので、約5ヶ月ぶりの復活となります。
2026年1月20日:登場
2026年2月4日:販売終了
2026年7月7日:販売再開
今回のまとめ
7月7日のはま寿司は、北海道噴火湾のほたてを中心に、うに・いか・赤貝ひもまでそろう海鮮寄りの更新でした。特に、うに軍艦とうにいくら軍艦は前回の販売期間が短かったので、気になっていた方は早めにチェックしておくのがよさそうです。
