【はま寿司】うに軍艦・厚切りつぶ貝など15品が販売終了 秋フェアへ切り替え
はま寿司で9月25日、「うに軍艦」「厚切りつぶ貝」「鹿児島県産大切り活〆かんぱち」など15品が販売終了となりました。同日に新しい「うにと旨ねた秋祭り」が始まり、9月8日からのフェアで登場した商品を中心に顔ぶれが変わっています。
うに軍艦は、うにいくら軍艦とともに終了。一方で新フェアには税込110円の「うにつつみ」が登場しました。食べたかったメニューがある方は、下の全15品を確認してください。
販売終了したうに・いか・さんま
うに軍艦:税込319円(都市型店舗は税込341円)

7月7日に再開していたうに軍艦が販売終了。同日からは、天然ウニをのりで包む「うにつつみ」が税込110円で登場しました。軍艦とは形も価格も異なります。
うにいくら軍艦:税込319円(都市型店舗は税込341円)

うにといくらを一緒に味わえる軍艦も販売終了。こちらも7月7日の再開後、約2か月半の販売でした。うに系のメニューが入れ替わる節目です。
大葉真いか握り:税込110円(都市型店舗は税込121円)

大葉とおろし生姜で真いかの甘みを引き立てる握り。9月8日に再開し、今回のフェア切り替えで販売終了となりました。
宮城県産さんま:税込176円(都市型店舗は税込198円)

8月19日から販売されていた宮城県産さんまの握り。秋らしい青魚をそのまま味わえる一皿が、約5週間でメニューから姿を消しました。
炙り宮城県産さんま塩レモン:税込176円(都市型店舗は税込198円)

同じ宮城県産さんまを炙り、塩レモンで仕上げた一皿も終了。生の握りと炙りの2種類が同日に販売終了しています。
つぶ貝・カレイ・かんぱちも終了
厚切りつぶ貝:税込110円(都市型店舗は税込121円)

9月8日に税込110円で登場した厚切りつぶ貝。コリコリとした食感が持ち味でしたが、新フェアの開始とともに終了しました。
炙り厚切りつぶ貝 塩レモン:税込110円(都市型店舗は税込121円)

厚切りつぶ貝を炙り、塩レモンで食べるアレンジも販売終了。通常の厚切りつぶ貝と一緒に、2種類ともメニューから外れています。
黄金カレイフライ握り (タルタルソース):税込231円(都市型店舗は税込253円)

黄金カレイフライ握りのタルタルソース付き。9月8日から販売された一品で、税込231円でした。
黄金カレイフライ握り:税込231円(都市型店舗は税込253円)

タルタルソースなしの黄金カレイフライ握りも同日に終了。カレイフライは握り2種類と単品メニューの計3種類が販売終了です。
黄金カレイフライ (タルタルソース):税込297円(都市型店舗は税込319円)

黄金カレイのフライをタルタルソースで味わう一品。9月8日の再開時には176円から297円になっており、今回はその販売が終了しました。
鹿児島県産大切り活〆かんぱち:税込319円(都市型店舗は税込341円)

鹿児島県産の大切り活〆かんぱち。前フェアの「至福の一貫」として登場した、脂のりと弾力を楽しむ一皿でした。
鹿児島県産大切り活〆かんぱち ゆず塩:税込319円(都市型店舗は税込341円)

同じ大切りかんぱちにゆず塩を合わせた一皿。通常版とともに販売終了し、かんぱちの味違いも入れ替わりました。
鹿児島県産大切りかんぱち レアステーキ:税込319円(都市型店舗は税込341円)

鹿児島県産大切りかんぱちのレアステーキ仕立ても終了。かんぱち系は3種類がそろって販売終了となりました。
サイドメニュー・デザート
特製牛すじ煮込み:税込319円(都市型店舗は税込341円)

特製のたれで煮込んだ牛すじのサイドメニュー。前フェアに合わせて9月8日に登場し、今回の切り替えで終了しています。
黒蜜きなこ豆乳プリン:税込209円(都市型店舗は税込231円)

2025年11月から続いていた黒蜜きなこ豆乳プリンも販売終了。公式案内では、このプリンをお月見風に仕立てた「お月見ミニパルフェ」を新たに紹介しています。
9月8日に始まった「中とろ100円と大漁!旨ねた祭り」からの切り替えですが、前フェアで紹介された商品がすべて終了したわけではありません。今回販売終了を確認したのは上記15品です。





